ウイルスデッキ
タイトルのままです。ウイルスデッキを公開したいと思います。
いわゆるビートダウンデッキです。
いわゆるビートダウンデッキです。
ウイルスデッキ:全40枚
モンスター:20枚
冥府の使者ゴーズ
魂を削る死霊
黒蠍−棘のミーネ×3
可変機獣 ガンナードラゴン×3
ジャイアントウィルス×3
ジャイアント・オーク×3
クリッター
エンド・オブ・アヌビス×2
アックス・ドラゴニュート×3
魔法:13枚
貪欲な壺
封印の黄金櫃
突進×2枚
団結の力
大嵐
早すぎた埋葬
光の護封剣
死者蘇生
巨大化
ライトニング・ボルテックス
月の書
スケープ・ゴート
罠:7枚
聖なるバリア−ミラーフォース−
死のデッキ破壊ウイルス
魔のデッキ破壊ウイルス×2枚
闇のデッキ破壊ウイルス×3枚
デッキコンセプトを書きたいと思います。
死のデッキ破壊ウイルスの媒体にはジャイアントウィルスや黒蠍−棘のミーネ
魔のデッキ破壊ウイルスの媒体にはアックス・ドラゴニュート、ジャイアント・オーク
闇のデッキ破壊ウイルスの媒体には冥府の使者ゴーズ可変機獣 ガンナードラゴンエンド・オブ・アヌビス
がおすすめです。
突進、団結の力、巨大化で攻撃力を上げたモンスターは魔のデッキ破壊ウイルス、闇のデッキ破壊ウイルスの媒介にできます。
月の書は、ガンナードラゴン等のモンスター攻撃力リセットに使えます。
こんな感じでデッキを回していくと、バランスが取れていいのですが・・・・・
事故りやすいです。
ご覧の通り、ウイルスで相手の場を崩してゆくデッキなので、ウイルスコンボが決まらなければちょっと勝利への道は切り開きにくいです。
以上、コンセプトでした。
それでは。
モンスター:20枚
冥府の使者ゴーズ
魂を削る死霊
黒蠍−棘のミーネ×3
可変機獣 ガンナードラゴン×3
ジャイアントウィルス×3
ジャイアント・オーク×3
クリッター
エンド・オブ・アヌビス×2
アックス・ドラゴニュート×3
魔法:13枚
貪欲な壺
封印の黄金櫃
突進×2枚
団結の力
大嵐
早すぎた埋葬
光の護封剣
死者蘇生
巨大化
ライトニング・ボルテックス
月の書
スケープ・ゴート
罠:7枚
聖なるバリア−ミラーフォース−
死のデッキ破壊ウイルス
魔のデッキ破壊ウイルス×2枚
闇のデッキ破壊ウイルス×3枚
デッキコンセプトを書きたいと思います。
死のデッキ破壊ウイルスの媒体にはジャイアントウィルスや黒蠍−棘のミーネ
魔のデッキ破壊ウイルスの媒体にはアックス・ドラゴニュート、ジャイアント・オーク
闇のデッキ破壊ウイルスの媒体には冥府の使者ゴーズ可変機獣 ガンナードラゴンエンド・オブ・アヌビス
がおすすめです。
突進、団結の力、巨大化で攻撃力を上げたモンスターは魔のデッキ破壊ウイルス、闇のデッキ破壊ウイルスの媒介にできます。
月の書は、ガンナードラゴン等のモンスター攻撃力リセットに使えます。
こんな感じでデッキを回していくと、バランスが取れていいのですが・・・・・
事故りやすいです。
ご覧の通り、ウイルスで相手の場を崩してゆくデッキなので、ウイルスコンボが決まらなければちょっと勝利への道は切り開きにくいです。
以上、コンセプトでした。
それでは。
コメント
No title
No title
今日は。
遅ればせながらスケジュール完成おめでとうございます。
本題:
ウィルスデッキの強みは三種のウィルスを使い分けて相手の主力カードを根こそぎ潰すといった大胆な戦略がキーとなってきますね。
個人的な感想を簡単に書いていきたいと思います。
上級>
程よく相手の動きを規制する「エンド・オブ・アヌビス」を用いているあたり、ウィルスの作用と相まった時の制圧力が期待できます。
これといった問題はなさそうなのでお好みで抜き入れを行いバランス調整するといいと思います。
下級>
個人的には下級にボードアドバンテージを爆発させる「幻銃士」と、ウィルスを回収でき、尚且つ自身も対象にできる「闇の仮面」の投入を追加として推奨したいです。
あとは罠(ウィルス)を即座にサーチでき、同じく対象として運用可能な「不幸を呼ぶ黒猫」なども面白いでしょうか。
2000以上の下級に関してはどちらか一方に絞った方が安定性としては増す感じがします。
魔法>
このデッキの上級全てのアドバンス召喚に対応し、死デッキの生け贄としても有効な「終焉の焔」を是非とも採用していただきたいところです。
攻撃力の増減に関わる魔法が多いのは魔ウィルス、闇ウィルス発動条件調整故というのはわかりますが、やはりもう少し絞らないと極端な手札事故が危ぶまれる感じです。
それとお約束かもしれませんが、やはり「突進」よりは「収縮」でしょうか・・・。
罠>
モンスターにデメリットタイプが多いことを鑑みると、「スキル・ドレイン」が非常に相性良好かと思います。肝心のウィルスのバランスですが、最も発動が難しいであろう「闇」は1〜2枚の運用で十分賄えると思いました
参考程度にしてくだされば幸いです。
遅ればせながらスケジュール完成おめでとうございます。
本題:
ウィルスデッキの強みは三種のウィルスを使い分けて相手の主力カードを根こそぎ潰すといった大胆な戦略がキーとなってきますね。
個人的な感想を簡単に書いていきたいと思います。
上級>
程よく相手の動きを規制する「エンド・オブ・アヌビス」を用いているあたり、ウィルスの作用と相まった時の制圧力が期待できます。
これといった問題はなさそうなのでお好みで抜き入れを行いバランス調整するといいと思います。
下級>
個人的には下級にボードアドバンテージを爆発させる「幻銃士」と、ウィルスを回収でき、尚且つ自身も対象にできる「闇の仮面」の投入を追加として推奨したいです。
あとは罠(ウィルス)を即座にサーチでき、同じく対象として運用可能な「不幸を呼ぶ黒猫」なども面白いでしょうか。
2000以上の下級に関してはどちらか一方に絞った方が安定性としては増す感じがします。
魔法>
このデッキの上級全てのアドバンス召喚に対応し、死デッキの生け贄としても有効な「終焉の焔」を是非とも採用していただきたいところです。
攻撃力の増減に関わる魔法が多いのは魔ウィルス、闇ウィルス発動条件調整故というのはわかりますが、やはりもう少し絞らないと極端な手札事故が危ぶまれる感じです。
それとお約束かもしれませんが、やはり「突進」よりは「収縮」でしょうか・・・。
罠>
モンスターにデメリットタイプが多いことを鑑みると、「スキル・ドレイン」が非常に相性良好かと思います。肝心のウィルスのバランスですが、最も発動が難しいであろう「闇」は1〜2枚の運用で十分賄えると思いました
参考程度にしてくだされば幸いです。
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>遅ればせながらスケジュール完成おめでとうございます。
ありがとうございます。
がんばってスケジュール通り更新していきたいと思います。
>下級>
個人的には下級にボードアドバンテージを爆発させる「幻銃士」と、ウィルスを回収でき、尚且つ自身も対象にできる「闇の仮面」の投入を追加として推奨したいです。
あとは罠(ウィルス)を即座にサーチでき、同じく対象として運用可能な「不幸を呼ぶ黒猫」なども面白いでしょうか。
ずいぶん前に作ったデッキなので、ちょっと「幻銃士」みたいな、最新カードをわすれていましたw
闇の仮面も貴方が言ってくださったように、ウイルス回収にいいかもしれません。
不幸を告げる黒猫:
使ったことないのでどんな強いかはわかりませんが、
入れてチャレンジする価値はありそうです。
>このデッキの上級全てのアドバンス召喚に対応し、死デッキの生け贄としても有効な「終焉の焔」を是非とも採用していただきたいところです。
1枚しか持っていないし、他のデッキに入れているので、少し考えてから入れて見ようと思います。
>それとお約束かもしれませんが、やはり「突進」よりは「収縮」でしょうか・・・。
そうですか。闇デッキと魔デッキにいいと思ったのですが、
やっぱり死デッキ用に収縮のほうがいいですか。
確かに相手のモンスターの攻撃力を下げることができるのでそっちもいいかもしれません。
>罠>
モンスターにデメリットタイプが多いことを鑑みると、「スキル・ドレイン」が非常に相性良好かと思います。肝心のウィルスのバランスですが、最も発動が難しいであろう「闇」は1〜2枚の運用で十分賄えると思いました
確かに今見直すと闇デッキが3枚は多いような気がしますね。
スキルドレインなら1枚持っているので闇デッキ1枚の代わりに入れてみようと思います。
毎回デッキレシピ載せるたびにたくさんアドバイス貰って申し訳ないです。
でもありがとうございます。参考になります。